プレスリリース配信規定ガイドライン
ドリームニュースでは、下記に当てはまるプレスリリースの配信・掲載はお断りさせていただきます。ご了承の程宜しくお願い申し上げます。なお、プレスリリース内容の配信可否のお問い合わせはこちらよりお願い致します。
1. プレスリリースの本文内にお問い合わせ先の情報記載が無いもの
プレスリリースを受け取ったメディアが、すぐに連絡をとれるように、プレスリリースにお問合せ先などの情報を記載することは必須になります。お問い合わせ先情報の記載が無いプレスリリースは、内容に関わらずそれだけでメディア掲載の可能性がなくなる場合もございます。
2. 過去に配信したプレスリリースと同じ内容で配信すること
ドリームニュースは、配信無制限となっておりますが、同じ内容のプレスリリースは1回のみの配信とさせていただいております。過去に配信したプレスリリースと同じ内容のプレスリリースを再度配信することはできません。何度も同じプレスリリースを配信することは、メディアからのお客様への印象を悪くする恐れがあります。また、一度配信したプレスリリースを配信カテゴリーを変えて再度配信することもできませんのでご了承ください。
- 例)
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- セミナーの募集告知を残り席○名と数度にわたり配信
- イベントの告知を数度にわたり配信
3. 1つのアカウントで複数の企業のプレスリリースを配信すること
4. 内容不十分として不受理となるプレスリリースについて
- プレスリリースとして不適切な内容例
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- ・既存サービス、商品、店舗の案内等、営業目的、集客目的ととれる内容
- 例)
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- 既存サービス、商品の紹介
- サービスを細かく分け、数度にわたり配信
- サービスを細かく分け、数度にわたり配信
- ・ニュース性、社会性が低い内容
- 例)
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- メルマガとして捉えられる内容など
- 「是非お買い求めください」といった、広告色の強い表現
- 店舗やECサイト等の商品追加のお知らせ
- 自社サイトの既存コンテンツへの情報追加告知
- 自社の求人募集
- 不動産物件情報等の案内告知
- ブログ記事やコラム等、発信者の主張や考えをまとめたもの
- 謹賀新年等の時節の挨拶
- ・既存サービス、商品、店舗の案内等、営業目的、集客目的ととれる内容
5. プレスリリースとして不適切と判断する体裁のもの
- ・「タイトル」「概要文」「本文」の体裁が守られていない場合。
- ・「本文」の文章量が極端に少なく、情報不備と判断できる場合。
- ・本文内に大量のキーワードやリンクを羅列する等、検索エンジンスパム行為と判断できる場合。
- ・プレスリリースが日本語以外の言語で作成されている場合
その他、ドリームニュース企業会員規約をご参考ください。
